昔の人の食生活


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私の母は100才と6日で永眠
彼女から栄養何て言葉は聞いたことがない
なにしろ喰うので精いっぱい
その中で、自分が我慢しても私には米を食わせ
生卵一個を親子3名で分け合う卵掛ごはん
そんな母が100才大往生の理由が判らない

でも考えてみると、食品添加物の加工食品はなかった
だいたいスーパーマーケットやコンビ二は無い
だからスナック菓子も無い
食品店は、魚屋、八百屋、豆腐屋、乾物屋等
そこから出来る料理は、煮物、佃煮、漬物など
これが良い食とは、当時の私は判らなかった(笑)

みんなからのコメント

  1. 管理者

    私は勢い食材が好き
    竹の子、ゴマ、山菜

    それに海藻なら何でも

  2. 管理者

    友人から頂く=食は命を頂く事

    イワシは海洋生物を養う海の米、食われても食われてもそれ以上に生まれてくる生命力に満ちています。人を養う食べ物には栄養以前の生命力にみちています。私は製品を栄養や機能性で売る事は、食べ物が本意でないにしても命を捧げてくれたことに報いる道では無いと思っています。食べ物の命を自分に同化して共に寿命が尽きるまで生きたいと思っています。食べ物に生かしていただいたことに報いる道だと思っています。

②発酵食品

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